八木のフィリピン極楽生活記

メディアやガイドブックでは掲載できない、生のフィリピン情報を現地フィリピンからお届けまします。

カテゴリ: KTV情報

当ブログに来て頂きましてありがとうございます。

今日のマニラは、雨です。

IMG20200515130415[1]


現在の日本の状況を考えるとフィリピンパブは大変厳しい状況のようですね。

一部では、営業をしている地域はあるようですが?

現在日本にいるタレントがフィリピンに帰ったら

もう日本への興行ビザではフィリピン女性は来れないでしょうね。

当分の間は、日本の入国管理局では興行のビザを許可しないでしょう。

もうフィリピンパブは、日本から消えていまうのでしょうか?

大変厳しい状況に追いやられますね。

しかし日本での風俗営業は、フィリピンほど厳しくないように思いますね。

日本では、キャバクラがあるのでいいですね。

また外国人の観光でのフィリピンへの渡航は、当分の間は難しい状況のようです。

年内は、難しいでしょう?

またフィリピンに行けたとしても

・ゴーゴーバー

・置屋

・KTV・JTV

・ライブバンド

など営業しているのか?

現在の状況化では、まったく先が見えないのが現実です。

風俗営業は、フィリピンではしばらくの間は営業許可が下りないでしょう。

KTV及びJTV店の経営者も家賃の負担が大変でしょうね。

マカティ及びマラテなどの店舗賃料は高いので大変だと思います。

また日本からの観光客がこないとKTV・JTVは経営が成り立たないでしょうね。

日本でもフィリピンでも遊び方が、大きく変わるでしょう。

来年の今頃、どのように世の中が変わっているのか?

楽しみですね。

以前のような遊び方がいつ出来るようになるのか?

航空券も高額になるかも知れませんね。

フィリピンは、近くて遠方の国になってしまうのだろうか?

いずれにせよ、世の中が変わることは間違いないでしょう。

次の遊び方を考えましょう。

現地フィリピンKTVのオープンスペースでしたら営業可能かも知れませんね。

しかしながら段階に応じての営業になるでしょう。

今後のマニラの動向に注視して行きたいと思います。

フィリピンの情報を伝えておりますので読者登録をお願い申し上げます。


にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
皆様のランキング投票だけがこのブログを続けるモチベーションでございます。上の画像をポチッとクリックをお願いします。

下記バナーをクリックしていただきますと、書き手として私のモチベーションがさらにあがり、もっと有益な記事を書こうと努力します。

このエントリーをはてなブックマークに追加

当ブログに来て頂きましてありがとうございます。

IMG20200418074753[1]

今日現在、フィリピンの新コロナウイルスの感染者及び死亡者は増え続けている。

ロックダウンの解除は、4月30日までとなっているが、今の状況ではとても解除される

状況ではない。

まったく先が読めない状況が続いている。

フィリピンに限らず全世界的に新型コロナウイルス感染が広がり続けている現実がある。

ロックダウンが解除されたら、すぐにOPEN出来ると楽観的に思っている人も多いと思うが?

私には、とてもそうは思えない。

例えロックダウンが解除されても、KTVが簡単にOPENできるとはとても思えない状況である。

三蜜と言われるお店は、当分の間営業許可が下りないだろう。

「3つの蜜」 密閉・密集・密接 な商売は、今後のOPENの可能性は難しだろう。

KTVはクラスター感染の起きる確率が大きい環境にあると思う。

私の予想では、早くて3年の時間は必要だと思う。

それも違ったスタイルで?

予想が、外れると良いのだが ?

また感染経路不明が多いのも個人的にお店名を言えることが出来ないと思う。

三蜜の代表されるビジネスは、下記のようなビジネスだろう。

・KTV・JTV 店

・クラブ ( 若者が集まるクラブ)

・ゴーゴーバー、ビキニバー、ガールズバー

・出会い系のパブ・クラブ

・ライブバンド

その他さまざま多数あると思う。

中でも、KTV・JTV店などのVIPルームは特に三蜜にあてはまるだろう。

生活のためでも女の子達が危険を覚悟で勤めるだろうか?

不特定多数の外国人相手のKTV・JTV店でもある。

またお客さんもあえて3蜜のところに行くのだろうか?

そもそも政府が、営業許可を下すのだろうか?

自分が感染しているのか?

感染していないのか?

人に感染してしまえば大変なことになる。

ロックダウンが解除されてもさまざまな問題がある。

普通に考えても上記のビジネスは、今後とても成り立つとはとても思えない。

経営者もやる勇気があるだろうか?

疑問である。

また、現状においては反対にやってはならないビジネスだと私は思います。

時間が必要だと考えます。

現時点では、強く思う。

あえて人を死に追い込む場を提供できるだろうか?

今、新しい時代に向かっている中では、上記のビジネスは夢物語になるだろう。

今になっては、過去の思い出になると私は思います。

世の中が変わったことを自覚し認識する必要があると思います。

まだ先の見えない世の中ではあるが、これからどんな世の中を構築して行くかが大事だと思います。

我々は、歴史に残る1ページの中にいる現実をとらえることが大切である。

また世界がどのように変化して行くのか大変楽しみでもある。

今は、世界がリセットされている時であろう。

そのリセットの期間も見えない現実があるが?

まだまだ第2波、第3波が来ると言われている現状でどのようにシフトダウンされて行くので

あろうか?

当然いくつかの段階を踏んで経済を立て直すことになるだろが、10年はかかるだろう。

なんとか、新しい世の中が構築出来るまでは生き続けていたいと思う。

また5Gの時代で、世の中は大きく変わるだろう。

今の若者も変化した遊び方に変わるのであろう。

どうしたらフィリピン経済が良くなるのかをみんなで考えようではないか。

フィリピン経済を復活する方法を提案して行きたいと考えている。

まずは今年の年末までにどうように世の中が変わるのか楽しみでもある。


フィリピンの情報を伝えておりますので読者登録をお願い申し上げます。


にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
皆様のランキング投票だけがこのブログを続けるモチベーションでございます。上の画像をポチッとクリックをお願いします。

下記バナーをクリックしていただきますと、書き手として私のモチベーションがさらにあがり、もっと有益な記事を書こうと努力します。

このエントリーをはてなブックマークに追加

当ブログに来て頂きましてありがとうございます。


IMG_20170811_233821[1]


なぜ男は、KTV・JTV嬢にハマるのか?

無理もない、若くて可愛いフィリピーナが相手にしてくれるのだから ?

またKTV・JTV嬢に騙された、と言うことを耳にいたします。

それはシンプルな話です。

すべては、あなたに原因があります。

すけべ根性 ?

下心がるからです。

初めは、何とか相手に興味を持てれたいと言うあなたの欲求が原因です。

騙されたんではなく。

騙そうとしたことが、反対にのせられてしまってのです。

はじめからはっきりとした原因があります。

そもそもKTV・JTV店に行ったことが原因なのです。

簡単な話です。

そもそも行かなければ良い話です。

無理やりKTV・JTV店が、あなたを引きずり込んだ訳ではないと思います。

原因をつくったのは、あなた自身なのです。

そもそもKTV・JTV嬢は、男に騙される振りをすることも想定内で働いているのです。

すべて生活費を稼ぐための仕事なのです。

いわゆる男を手玉に取る仕事でもあるのです。

相手は、水商売のプロなのです。

自分の小遣いの範囲で遊ぶことをお勧めいたします。

間違って関係を持ち恋人扱いされたら

もう最後ですね。

泥沼にハマって行くこと間違いなし w(゚o゚)w オオー!

相手のことを好きになったら

もう相手のペースにじょじょにハマって行くのです。

自分のことを「好きにさせることがテクニックを磨く」ことが大切です。

好きにさせたら、お金も時間も自分のペースで進めることができます。

また「嫌われる勇気を持つこと」が大事なのです。

私は、KTV・JTVに限らず携帯ロードの要求また物・お金の相談を受け助けを

求めてきた時点でその女性は、アウトです。

お金の大小ではありません。

彼女の思考がだめです。NOですね。

お客さんの関係で失礼な話です。

物とお金の関係で、深めてもしょせんなが続きしません。

終わりの時は、むなしさだけが残るでしょう。

それが学びなのです。(゚∀゚)アヒャヒャ

初めは、携帯ロードからの要求からしてきます。

当然距離をおきます。

もう逃げますね。

またフィリピン人の思考は、その時その瞬間でオーバートークしますので

ハッキリと出来ないことはNOと言うましょう。

はっきりNOと言うと、あっけらかんの顔をしています。

さっきの深刻な問題は何だったと言うことが多いのです。

いつも出たとこ勝負なのですね。

これが彼女達の営業戦略なのです。


(^_^)ニコニコ


そう言う思考の方は、周り(家族・友人・知人・親戚など)がすべて同じです。

もう関わらないことです。

あなたの大切な時間・お金を奪われることになります。

なんと言ってもあなた自身のパワーを奪われることになります。

そんな考えの人間と付き合ったらあなた自身の思考が間違いなくおかしくなるでしょう。

また人の思考は

相手に助けて頂くことより

相手を助けることにより、「相手に関心を持ち好きになって行く」のです。

ものまたは、お金なので彼女を援助することにより

あなた自身のこころは優越感にみたされ

より彼女に関心を持ちより恋に落ちる行くことになります。

正直なはなしこれが、水商売の方程式なのです。

まさしくKTV・JTV店のプロビジネスです。

多くのお客さんのリピーターをいかに増やすかで給料が決まります。

トップタレントは、全てにおいてたけております。

要は、集客です。

自分だけは違うと思い込んでいるお客さんが多い現実 (^_^)ニコニコ

まあ騙されてなんぼ ?

それもあるかもしれません。

しかし

相手から興味を持たれ魅力ある男になりましょう。

要するに相手に「好かれてなんぼの世界」なのです。

自分磨きをいたしましょう。

そういう意味では、自分自身の人間力をはかるにはKTV店は良いかも知れません。

すべての良い結果も悪い結果も

自分自身の行動が原因なのです。

私は、2回フィリピン人と結婚していますが、

結婚するまでは

お金の要求をされたことはありません。

二人とも家を所有していましたし、両親ともに健康で働いていた家庭です。

また日本のフィリピンパブの出逢ったころもお店に来る要求も余りして来ませんでした。

だから反対に会いたくなるのでしょう。

自分のペースでお店には行ったました。

いろいろな経験をしてフィリピン人のことが理解できると思いますので、経験を学びに変え

あなたの理想とするフィリピン人女性と出逢えることをお祈り申し上げます。

日本人にもフィリピン人女性のことをレクチャーする必要がありますね。

またフィリピン人女性にも日本人男性のことをレクチャーする必要があります。

微力ながらサポートいたしますのでお気軽にご相談ください。

フィリピンの情報を伝えておりますので読者登録をお願い申し上げます。


にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
皆様のランキング投票だけがこのブログを続けるモチベーションでございます。上の画像をポチッとクリックをお願いします。

下記バナーをクリックしていただきますと、書き手として私のモチベーションがさらにあがり、もっと有益な記事を書こうと努力します。

このエントリーをはてなブックマークに追加

当ブログに来て頂きましてありがとうございます。

優しい日本人男性との出会いを求めています。

将来的には、結婚まで考えているようですので真面目な方を希望いたします。

名前:Arlene

年齢:33歳

住まい:カビテ

一人の子供がいます。

職業:Online Business

恋人募集 Alrene No.6

恋人募集 Arlene No.3

恋人募集 Arlene No.2

恋人募集 Alrlene No.5


真剣にお付き合い出来る方を希望しておりますのでよろしくお願いいたします。

彼女に興味のある方は、ご連絡ください。


フィリピンの情報を伝えておりますので読者登録をお願い申し上げます。


にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
皆様のランキング投票だけがこのブログを続けるモチベーションでございます。上の画像をポチッとクリックをお願いします。

下記バナーをクリックしていただきますと、書き手として私のモチベーションがさらにあがり、もっと有益な記事を書こうと努力します。

このエントリーをはてなブックマークに追加

当ブログに来て頂きましてありがとうございます。

マラテ KTV SAKURAをよろしくお願いいたします。


マラテ KTV:SAKURA

所在地:1914 M. Adriatico St, Malate, Manila, 1004 Metro Manila

YUMI 25歳

マラテKTV SAKURA No.2 Yu Mi


マラテKTV SAKURA No.3 Yu Mi

マラテKTV SAKURA YUMI


マニラ マラテに来た際は、よろしくお願いいたします。

タイプの方は、ご指名をお願いいたします。


フィリピンの情報を伝えておりますので読者登録をお願い申し上げます。


にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
皆様のランキング投票だけがこのブログを続けるモチベーションでございます。上の画像をポチッとクリックをお願いします。

下記バナーをクリックしていただきますと、書き手として私のモチベーションがさらにあがり、もっと有益な記事を書こうと努力します。

このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ