フィリピン極楽生活記

メディアやガイドブックでは掲載できない、生のフィリピン情報を現地フィリピンからお届けまします。

カテゴリ: ローカル情報

当ブログに来て頂きましてありがとうございます。

今日のマニラは、27度快晴です。

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学び方には、さまざまな方法があります。

*人から聞いて覚える方法。(学校・講習・セミナーなど。)

 ・友人・知人などから聞いて覚える。

*読んで学ぶ方法。(新聞・雑誌・本など。)

*見て学ぶ方法。(作業を見る・テレビ・Youtubeなど。)

 ・匠(職人)の仕事など。

 ・寿司職人を目指している方。

 ・技術者など。

*体で覚える方法。
 
 ・スポーツ選手がそうですね。

知識を得るには様々な方法がありますが、自分には出来ていたのだろうか?

頭では、分かっていてもなかなか活用されていない自分がいます。

この世に生まれた時から神様から頂いた、

*頭

*目

*耳

*鼻

*口

あたり前の様に思っていた自分がいました。

まったく生かされ活用されていないことに。

気づかない自分。

また感謝が足りなかった自分。

本当に情けない。

人間死ぬまで勉強で学びが大事であることを。

なぜあたり前のことが、あたり前に出来ないのか?

シンプルで簡単なことなのに?

特にフィリピンに来てから気づくことが多くなったような気がいたします。

シニアになってもやはり「さまざまな事に刺激を与える事」の方が良いのではないかと?

いや、反対により刺激を与えるべきだと私は思います。

また、環境を変えることによって人生は大きく変わり成長して行くことを ?

たとえば住居を変えることにより環境を変えて見る。

引越し、移住など。

現在、日本では会社によってはリモートワークになり引越しをされる人が増えているお様ですね。

また、会社の移転も増えている。

現状のコロナウイルス感染により社会構造が大きく変化していると思います。

ここフィリピンにおいてもそうですね。

フィリピンに移住してからあらゆる州を転々と致しました。

それは、仕事の関係での移動でしたが見る風景も変わり特に人間関係が変わります。

結果的には、仕事(事業)の流れによって移動したのですが

そのことにより「人生が大きく変化」して来ました。

当然フィリピン人の知人なども変わりますので色々な面で勉強になります。

また、よりフィリピンと言う国に関心が持つようになりました。

時々どちらの道を選択したら良いのだろうか?

悩むことが良くありますが、

自分はどちらの道が楽しいだろうなあと思う道を選択してきました。

すべて、自己責任ですから

後悔のない人生を歩みたいと思う。

また、シニアになっても常に学ぶことが大事だと言うことを。

そして、何でも良いから仕事(ビジネス)をした方が良いと思います。

それは、常に頭を使う要するに脳に刺激を与えるのです。

悩みは、増えるだろうが?

悩みと言うより決断しなければならないことが増えることですね。

しかし楽しみも増えるだろう!

そして新しい発見も?

そして、より健康的になると思います。

ボケ防止にもなるかも ?

人間の寿命も人によりさまざまです。

いつ迎えにくるのだろうか?

死も、また誰にも分からないのである。

自分の寿命がいつなのかは?

住居を変えるだけでも、環境が変わり考え方も変わると言うことを!

ましてや、それが海外でしたら尚更だと思います。

死ぬまで挑戦 !

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当ブログに来て頂きましてありがとうございます。

まだまだ、コロナウイルス感染の収束までには時間がかかりそうですね。

頑張っている Jollibee 店員の様子
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しかしながら、フィリピンの規制(ルール)を守る中でどう楽しむかが大切だと私は思います。

・フィリピンの彼女に会えない。

・フィリピン女性と結婚手続き中の方。

・フィリピンの家族に会いたい方。

それぞれの人生で、悩みは絶えないでしょうね。

国境を超えるということは大変なことですね。

フィリピンも近くてとうい国になってしまった。

日本側には日本のルールがあり、

フィリピン側にはフィリピン側のルールがあります。

両国の規制が、緩和されてはじめて国境を超えることが出来る。

今は、辛抱の時ですね。

また、色々なことを考え、また思い、

今は学ぶ時かも知れません。

しかし、今はインターネットがあるのでスカイプ、LINE、Zoomなどでビデオコールが

出来るので今の人は幸せだと思います。

それも無料で?

大変便利な世の中になったものです。

現在は、恵まれ過ぎのような気がいたします。

今から30年前は、高額な国際通話料金の時代でした。

携帯電話もまだ普及していません。

今は、余り見かけることがないと思いますがそのころは国際電話専用のBOXがありました。

コインまたはプリペイドカードでした。

カードは、1,000円、3,000円、5,000円がありました。

私の記憶では、1,000円のプリペイドカードで約10分程度だと思います。

フィリピンの家庭に電話があればまだましの方です。

私の妻の家には、電話がありましたので良い方です。

その時代のフィリピンは、近所の知人の電話をお借りしている人が多いと思います。

また、サリサリストアにも電話があるところがありました。

現在もサリサリストアに電話が置いてあるところもありますね。

連絡を取るにも大変な時代でした。

なんせ手紙のやり取りでしたから (゚∀゚)アヒャヒャ

正しくアナログの時代ですね!

もし、この時代にコロナウイルス感染が発生したら世界的に大パニックになっていたでしょう。

当然、感染者数及び死亡者数など今の比ではないでしょう。

考えたら恐ろしいですね。

なんせ情報の収集量が少ない時代ですから

今日では、デジタルの時代になりあらゆる面から情報を集めることが出来ます。

せめて、この時代で良かったと感謝すべきであろう。

今のシニアの方は、本当に恵まれていますね。

現在の高齢者は、戦後生まれの方がほとんどでしょうから戦争の経験もない。

人間は、考え方次第で人生が変わるでしょう。

現実・現状を受け入れプラス思考で生きて行きたいと思います。

いつの日か、自由に国境を越えられる日を願い待ちましょう。

時間だけが解決してくれる。

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フィリピンにいて、いつも思うが「フィリピン人は、なぜ余り歩かない」のでしょうか?

近くに用事があったとしても、トライシケルを利用するのである。

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私には、良く理解できません ?

また、フィリピンでは自転車に乗っている方が大変少ない様に思います。

スポーツサイクル自転車は、多く見かけますしスポーツサイクル店も多くありますね。

フィリピンでは、流行しているようです。

電動自転車は、まったく見かけません。

モーターバイクが主流のですね。

ノーヘルメットですね。安全に対する意識が未だに欠けている人もいる。
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子供(幼稚園・小学生)も、歩いている姿は余り見かけません。

学校の送り迎えは、トライシケルを利用している。

月単位で、トライシケルドラバーと契約して子供の学校の送り迎えをしています。

私の小学生(低学年)の頃は、近所の高学年の子と一緒にグループで通うっていました。

日本とは、大きく違う点ですね。

低所得者は、「行動範囲が非常に狭い」ためジープニー、UVバン、電車、バスの移動の仕方などを
良く分かっていません。

現実的に、貧乏な家庭で育った子はこう言うところにも差が出てしまうのでしょうか。

過去に行った事があるところならば分かるのですが、行った事のない場所の移動には

抵抗があるように思います。

よってタクシーを利用するケースが多いのである。

また、地理も良く分かっていない。

今日では、便利なGoogel MAPがあるのに ?

いろいろな面において「挑戦して行くと言う意識が足りない」ように思います。

フィリピン人の多くは、日本のこと日本人のことを正しく理解していない傾向にある。

また、日本人の方もフィリピン人のことを良く理解していない人が多いと思います。

フィリピン人は、「二次情報(友人・知人)また噂話などを信用してしまう傾向」にある。

なぜでしょう?

特に日本でタレントとして働いている女性は、お店に来る日本人男性のお客さんしか知らないので
お客さんからの情報がすべて正しいと勘違いしている。

日本人の一般的な年収も分かっていない。

また、家庭を持っている男性の1ヶ月の小遣いも分かっていない。

日本人がどれだけ真面目に働いているのか知らない。

普通で考えたら月に一回もフィリピン クラブなどに行ける余裕などないことも。

要は、知識が余りにも乏しいのである。

また、フィリピン クラブの会計の際90分で6,000円 (約2,750ペソ)ある。

フィリピンでしたら、5日から7日分の給料であるので錯覚を起こしてしまうのである。

フィリピンのKTV・JTVも同様である。

日本人は、みんな金持ちだと勘違いしている。

フィリピン人女性(水商売)!


このような思考のフィリピン人と付き合うと大変苦労いたします。

あなたが、一からレクチャーしなければなりません。

。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

ましてや彼女だったら!

更に奥さんでしたら大変苦労するでしょう。

私がそうでした。(゚∀゚)アヒャヒャ

経験者は、語る。

基本的に、相手の思考など変えることが出来ません。

自分自身が、思考を変えるしかないと思います。

相手がそう思うならば、相手が100%正しいのでしょう。

そのことに反論すれば相手のプライドを傷つけることになります。

思考の違いであると言うことを理解した方が良いでしょう。

例えそれが間違ったことで、合っても反論すれば相手のプライドを傷つけることになる。

では、どう答えたらよいのでしょうか?

あなた自身のベストな返答をしてください。

心の狭い私は、反論して喧嘩をする羽目になってしまいました。

反省 (*・ω・)ノ

フィリピン人女性は、ナイーブなので言葉一つで大きく変わることを 

そして、私はまた学びました。

フィリピン人女性は (^_^)ニコニコ  ナイーブな性格 ?

いつ気づくのか ?

あなた自分自身がです。

一般的に「フィリピン女性は、プライドが高くナイーブな性格」だと私は思います。

未だに、フィリピン人のことを良く理解していない自分がいます。

死ぬまで勉強ですね。


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今日のマニラ朝は、肌寒いくらいである。

フィリピン生活において毎日ぶらぶらしていてもボケが早く来てしまうと私は思います。

死ぬまで仕事をした方が、身体には健康的だと私は思います。

しかし、働き方は人さまざまであります。

フィリピン マカティのオフィス街
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その働き方は?

フィリピンで、日本人シニアの就職は大変厳しいと思います。

・ビザの問題

・年齢

・最低でも英語での会話ができる方。(英語での読み書き)

例え日系企業に就職できたとしても現地採用扱いなので給料は大変安いと思います。

フィリピン人並みの給料?

*仮にフィリピンに住んで見たいと思っている方は、日本で探されたらどうでしょうか。

事前に計画をすることが大切です。

 ・フィリピンに関連会社がある。(グループ会社)

 ・フィリピンに現地法人がある企業(製造会社など)

日本でも35歳を過ぎれば就職が大変の難しい中、ましてやフィリピンでは更に難しいでしょう。

頑張って探して見るしかありません。

フィリピン移住の場合、「結婚ビザが一番簡単で便利」だと私は思います。

65歳以上で年金受給者は、より余裕を持って仕事が出来ますね。

最低限の毎月の生活費(住居・光熱費・食費・雑費など)を確保して置くことは大事です。

海外でお金が無い場合はとても苦労いたしますので、「日本のパートナーは絶対に必要不可欠」です。
いざと言う時は、日本からの送金がいつでもお願い出来る体制を作って置くことです。

フィリピンの日本大使館へ相談してもお金のことは一切対応してくれません。

そして働き方ですね。

「起業すること」だと思います。

フィリピン人女性と結婚してスモールビジネスを行う日本人が大変多いですね。

フィリピン移住には、一番便利な方法ではないでしょうか。

しかし、「その道のりは簡単ではありません。」

時間(時)もお金も多く使うことになるでしょう。

体験者・経験者が語ります。(゚∀゚)アヒャヒャ

その方法は ?

「日本にいる段階で計画・立案を行いリモートビジネスを確立させる」ことです。

フィリピンに移住する前から一歩づつ行ってきました。

今では、リモートビジネスが流行のようですが ?

また今後の時代の流れは「リモートビジネスが主流」になるでしょう。

しかし、サラリーマンのリモート勤務体制は非常に大変のようです。

知人は、IT関連の会社員で約1週間に一度の出勤のようですが1日100通から来るメール
そしてZoom会議と大変忙しいようです。

出勤時間が短縮できた分、仕事が増えていて毎日残業のようです。

しかし彼の会社は最先端を行ってますね。

・給料体系は以前と変わらずコロナウイルス感染の中でも金一封がでたようです。

・交通費なども社内規定で出るそうです。

・家ですと光熱費も余分にかかりますので補填もしてくれているようです。

・残業代も社内規定で出るそうです。

・土・日曜日・祭日の休日

・年間20日の有給休暇

知人は、フィリピンにも自宅があるので年に一度は長期滞在(約15日)で来ており
その時もフィリピンの自宅で2日程仕事をしておりましたが出勤扱いの様です。
IT関連の仕事は、リモートでOKなので非常に良いですね。

まさしく最先端の行っている会社ですね。w(゚o゚)w オオー!

近年では、若者の海外移住が増えて来ている。

貿易事業(輸出入)は、以前からメール・スカイプ・LINEで完結できています。

そうですね。

フィリピンにて、インターネット接続の環境さえ良ければできるビジネスですね。

パソコンとスマホさえあれば可能なリモートビジネスです。

日本にいる段階で、リモートビジネスを確立して置くことです。

どんな業種を選ぶのかは、あなたの自由です。

考えればたくさんあると思います。

リモートビジネスは、場所は関係ないのです。

今、流行りのYoutuberがそうですね。

広告費で稼ぐ仕事ですね。

最近、フィリピンに移住してYoutuberを行っている日本人が大変多いですね。

しかし、「5年後のYoutuberは事業として成り立つのでしょうか?」

私には、疑問です?

しかし、リモートビジネスで生計ができれば年齢も場所も関係なく生活できます。

フィリピンに移住する前にリモートビジネスで生計できることをお勧めいたします。

フィリピンは温暖な国なので健康にとてもよいです。

今日なんかは、日本の春風のようでとても快適です。

フィリピン カビテは、日本の春の陽気です。

私は、高血圧ですがフィリピンに来てからは高血圧の薬は一切飲んでおりません。

至って健康です。

身体の中から(薬)直すのではなく、外部(気候)から直す方法です。

(^_^)ニコニコ

健康が一番大切ですね。

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まだコロナウイルス感染が収束していない中、外食店で先取りしたビジネス展開を行っている
会社があります。

急増する「ゴーストレストラン」です。

まだ、「フィリピンでは事業展開されていません」が今後、時代のニーズに合った外食店が
生き残って行くのでしょう。

現実的にフィリピンでは、テイクアウトが多く利用されている。

マラテ ロビンソンのバイク駐車場には、Grab foodとFoodpandaドライバーのバイクで
いっぱいである。

フィリピン人に一番人気のあるファーストフードのJollibeeでもGrab foodドライバーを
良く見かけます。

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これからの外食産業は、テイクアウトサービスのデリバリーが主流になるのだろうか?

確かに、テイクアクトは安心・安全ですから利用される人は増えるでしょう。

特に高齢者人口(3,588万人)の多い日本では、テイクアウトが増えるでしょうね。

若者は、どんどん平気で外出するがシニアになると必要以外の外出を避けるでしょう。

シニアは、若者と違って意識が違うと思います。

思えば、日本にいた時は1週間に1回~2回は、近くの蕎麦屋・中華店の出前をしておりました。

田舎では、「むかしから出前(テイクアウト)が充実」しております。

いずれはフィリピンのマカティなどに、「ゴーストレストラン」が出来るでしょうね。

ものまねが得意なフィリピン人ですから

急増する「ゴーストレストラン」は外食店を救うか


日経ビジネス
2020年11月19日 2:00

デリバリーやテークアウトに特化した飲食店「ゴーストレストラン」が急増している。コロナ禍で大打撃を受けたイートイン(店内飲食)を補う「副業」とみられがちだが、実は外食産業のビジネスモデルを変革する潜在力を秘めている。

2019年6月に開業した東京・目黒の「KitchenBASE 中目黒」は、シェア型のゴーストレストランだ。来店客が食べるスペースはなく、約2坪の厨房が4つ並ぶシンプルな構造となっている。

中華、タコス、海鮮丼、ニューヨーク風の屋台飯など様々な料理がウーバーイーツや出前館などの宅配サービスを通じて送り出されている。ただ、それぞれ別の店舗(ブランド)が提供している。1カ所に、5つのブランドが同居するゆえの「シェア型」だ。


アフターコロナ後は、年齢によって違いはあると思いますが世の中のシステムが変わるであろう。

リモートビジネスが当たり前の世の中になるであろう。

夜10時過ぎだが、小腹が空いたので近くのたこ焼き屋台でテイクアウト (^_^)ニコニコ
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今日は、扇風機もいらないくらい涼しい一日であった。

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