当ブログに来て頂きましてありがとうございます。 

現在フィリピンは真夏状態、とにかく日中は30度を超えている。  

下記YOUTUBEはマカティブルゴスストリートでアンへレスをコンパクトにした地区である。

日本で言うと六本木のようなところですかね。


 

2016年フィリピンKTVの現状

1990年代から比べて見た場合、かつての活気を感じることが今は出来ない。

観光客相手のマラテ・エルミタ地区オフィス街のマカティ地区など日本人向けKTVはもう閑古鳥状態当然システムも昔と変わらずワンパターンの感じがしてならない。この状態で営業出来ていること自体が不思議に感じる。

1990年代のお店の女の子はブスもたくさんいたが美人もたくさんいたしお客さんを色々な面で楽しませてくれたが、現在の女の子はブスもいなければ美人もいないスタイルもいたって普通の感じがする。それは他のブログ写真を見れば分かるだろう。

またKTVで働いている女の子はフィリピンでも貧困層で訳ありの女の子が殆どと感じる。それは少し女の子と話をすれば読み取れることである。シングルマザーの女の子が大変多いことにはビックリさせられる。
 

KTV遊び方の参考例

当然KTVで働く女の子は金銭感覚が狂って来ているからよって日本人はカモ・ネギであるのです。女の子の教育に力を入れた方が良いと思う。お客の心を掴む方法を?

一つの遊び方としては、90分セットのお店が多いのでフリーで指名無、20分交代で女の子を紹介してもらえば4人来ることになる。LDドリンクもしなければ安く楽しめるのも一つの方法だと思う。

LDドリンク一杯P300P400?一日の生活費が一人で十分できる金額です。

20分ならば少し話をしていれば時間は短いのでドリンクなど飲ませる必要はないと思う。

現在の経済状況またお客のニーズなど様々な面から見た場合システムを含め金額が高く感じてしょうがない。日本人相手ならもっと考えた方が良いと思う。

その他の目的ならばゴーゴーバー・置屋または、バーファイン出来るお店に行けば良いと思う。

当然フィリピン人は、日本人向けKTVなど自分のお金では行かない。

現地ならではの安く楽しめるお店が沢山あるからだ。

 

移り変わる現実

そう言った意味では、街を歩いていれば良く分かる。服装もジーパンではなくセンスの良い服装の美人・可愛らしい女の子が大変多いことですね。昔は殆どがジーパンのスタイルでした。

そう言った意味では、経済が良くなりあえてKTVなので仕事をする必要がないと言うこと

だと私は思います。もう完全にシフトしたのである。

日本のフィリピンクラブは、もう完全に終わった感があるしお店の数も減る一方である。

もう残るとしたらスナック型式のお店だけであろう。

今現在では、違う面での交流に変化しつつある。これも時代の流れであろう。

もう風俗系は、タイ・ベトナム・ミャンマーなどにシフトしたのであろうか?

KTVの現状からフィリピンの実情を書いて見ました。


にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
皆様のランキング投票だけがこのブログを続けるモチベーションでございます。上の画像をポチッとクリックをお願いします。 



下記バナーをクリックしていただきますと、書き手として私のモチベーションがさらにあがり、もっと有益な記事を書こうと努力します。

フィリピン(海外生活・情報) ブログランキングへ